質問したい方へ・新規ログインしたい方へ

質疑応答


質問の仕方

色んなやり方があります。サイトを自由に利用して頂くとありがたいです。
いくつかのやり方を上げますので参考にしてください。

 

新規ログインについて


まずは新規ログインを行ってください。
新規ログインを行うと右の画面になります。
当協会のログイン許可が必要という意味なので、しばらくお待ちください。
数日待ってログインできない場合は、当協会のライン@などに声掛けしてください。

 

 

 

 

 

 

パソコンから登録を行う場合

サイドバーにあるログイン画面から、必要な情報を記入して『登録』を押して下さい。または、一番下まで、スクロールして頂き、同じログイン画面がありますので、上記と同じ流れで手続きを行って下さい。

携帯から登録を行う場合

基本的には、パソコンから登録する場合と同じです。携帯の場合は、下に『サイドバー』のアイコンがあると思いますので、そこをクリックして下さい。次にログイン画面の所から必要な情報を記入し登録を押して下さい。

それか、一番下までスクロールしてもらうと、同じようにログイン画面がありますので、同じ手順をして頂くと登録ができます。

質問方法

①質問に答える形

まずあなた自身が、『学生』『セラピスト』のどちらですか?

パソコンから行う場合は、画面の右側(サイドバー)にPCを見て『フォーラム』『質疑応答トピック一覧』があると思います。携帯の方なら『サイドバー』をクリックいてください。ピックとして「普段臨床で悩んでいる事ってありますか?」「あなたの職場での勉強会はどのような感じですか?」を僕自身で作成しています。そのトピックに入り、答えてください。

携帯から行う場合、流れは上記のパソコンと同じです。『サイドバー』がパソコンと違い、下のアイコンに『サイドバー』がありますので、そこをクリックして下さい。


②あなた自身が皆さんに投げかける形

まずあなた自身が『学生』『セラピスト』かをハッキリして下さい。

学生なら『リハビリ学生の部屋』へ、セラピストなら『セラピスト部屋』に入って下さい。
現在PCでみている方なら右側のフォーラムを見てください。携帯なら『サイドバー』をクリックして下さい。そこから下にスクロールして頂くと『フォーラム』『質疑応答トピック一覧』などがありますので、そこからご覧ください。

あなた自身が思っている事、みんなに聞きたいと思っている事を書いて下さい。

記載するにあたっての注意点

①敬意を払う

あたり前ですよね。誹謗中傷は誰でもできますよね。しっかり「あなた」より行動している事にまずは敬意を払いましょうwww

 

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②自分だけでなく『win win』の精神

自分だけ解決すれば良いという話ではないですよね。僕自身、セミナーやYouTubeチャンネルなど運用してみて気づいた事があります。同じ悩みで悩んでいる事が多いという事です。それなら共有しましょうと思ったからサイトを作成しました。僕の意図を理解してくださると幸いです。

と言っているのに、個々で質問してくる方沢山いるのでwww
辞めてくださいね。

コメント

  1. 西村雅寿 より:

    いつもお世話になっております。
    理学療法士の西村です。
    胸椎圧迫骨折の患者さんのリハビリをするにあたり、椎間板内圧について調べました。
    その結果、立位より座位の方が椎間板内圧が高くなるということがわかりました。
    それを踏まえてリハビリをする場合、座位より立位でリハビリした方が良いということでしょうか?
    また、胸椎圧迫骨折の患者さんに立位で体幹筋を賦活させるには、どんな治療方法がありますか?
    教えていただけると有り難いです。

    • hori hori より:

      コメントありがとうございます。
      西村先生

      コメントで書かれている通りですね。
      なので、端坐位の方が痛の訴えが強いですね。
      立位の方が楽と言われる患者さんが多いです。

      考え方のポイントとして2つ
      ①患部への負担量
      ②機能改善(機能が低下しているところを賦活させる)
      この2つを意識して進めていって下さい。


      患部への負担量、メカニカルストレスの事です。端坐位の方が負荷量が多いです。
      『負荷量>組織の力』であれば痛みがでてきます。『負荷量<組織の力』を目指すことです。


      圧迫骨折されている患者さんのほとんどが、体幹筋群がうまく働いていない方が多いです。
      僕らでも体幹筋群がうまく働かずswybackになってたりしますよね。
      その上に骨折するぐらいなので幹部の周囲組織の損傷もあり、
      より上手く働きづらい環境(身体機能)におかれています。
      なので、基本的な方針としては、
      周囲の組織のマッサージや痛みがでない程度の筋収縮の促しが必要になってきます。

      そのことを踏まえて、肢位を変えて、体幹筋群を促していったら良いかと思います。

      立位での体幹筋を賦活させる方法は、基本的に端坐位と同じ考え方で良いです。
      触診してちゃんと収縮しているか?確認して行えばよいかと思いまう。

      基本的に、特別な事はしなくてよいと思います。
      特別な事をするならPNFや手技的な事になってきます。

      まず基本的な事ができているなら、
      セミナーに参加してノウハウを知り、スキルアップは努力だと思います。

      回復期病棟で働いている方、基本的に流れ作業で行っているセラピストが少なからずいます。
      痛みを訴えあっても「骨折したらね~」「時間がかかるよ~」などなど
      無責任な発言するセラピストがいます。

      しっかり説明してから、その発言できるようにしてください。

  2. hori hori より:

    質問の場所が違います。次回からフォーラムから行って下さい。

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